昭和初期 横浜の高台、ハイカラな洋館に住む架空の人物
勝屋吉兵衛が繰り広げるカツサンドの世界

「手づくりカツサンド浪漫館横浜」とは・・・

勝屋吉兵衛、鎌倉をこよなく愛した初代から数えて三代目。日本の文化、芸術に精通した彼は、また、大変にモダンな人物。
ハイカラな建物に、日本の古き良き物を残し粋な生活を営む。
吉兵衛の作るカツサンドは、パンにこだわり、ソースにこだわる。カツはもちろん、ヤサイにも・・・

大ぶりな身ぶり手ぶりで作るカツサンドは、今や、横浜の名物。
ノスタルジックあふれる昭和初期の洋館をデザインコンセプトにした店舗で売られるカツサンドは、切り絵、切り文字を使ったパッケージに入れられ、ビールやワイン、コーヒー、紅茶にもよく合い、主婦はもちろん、30代から60代の男性、若者などどなたにも喜ばれるハイセンス溢れる商品です。